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POST
Upscale 後の単一画像に対して弱いバリエーション(varySubtle、Variation と完全に同じ挙動)を行います。独立したエンドポイントは主に命名の一貫性(High Variation との対)と価格の独立設定のためで、新規導入では Variation を直接使うことを推奨します。

パラメータ

自動マッチング

Vary (Subtle) を優先し、失敗時は Make Variations にフォールバックします。

リクエスト例

注意

  • 通常は四分割グリッドに対して先に upscale を呼び、Upscale で得られた新しい task_id で本 API を呼び出します。
  • 現行実装では custom_id を渡さない場合でも index が必須です(ボタンマッチング自体は index を利用しません)。
  • 元タスクのバージョン metadata は自動継承されます。速度別の価格を分ける場合は midjourney@low_variation-fast / midjourney@low_variation-turbo を設定できます。

レスポンス

成功時は新しいローカルの task_id が返ります。結果は GET /v1/tasks/{task_id} をポーリングして取得してください。